住宅情報化配線工事(自前工事)

LANのコネクタはバンディット社のものを使いましたが、とっても簡単です。
写真のコンセントはユーティリティので4連なので空きに余裕がありますが、
書斎は松下電工の3連の情報コンセントで、空きがなかったので
TEL2の箇所に仮付けしました。もともとのTEL2ははずさずに壁内に
押し込んでおきました。
時間ができたら、TVとCSの間に穴をあけて..と思ってはます。
心配したルータもYAMAHAのRTA52iなら固定が不要と思える
ほどぴったり収まります。
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右下にLANの口を
つけました。
右上はドアホン用
でTELと同じ端子
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子供部屋
ISDN×1,TEL×2
TV×1
の基本型
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書斎はCSを追加
LANはTEL2の位置へ
つけ、TEL2の端子は
そのまま壁内へ
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35.jpg
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情報分電盤内部の様子
ルータは固定してないけど
ぴったりです
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情報分電盤のサイズ
FDと比較して
わかりますか?
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(ルータへの配線)
ルータの上部の2本がアナログ1,2で
灰色のケーブルで各部屋へバス配線されます。
その下の黒色がNTTからの線
赤の2本がユーティリティと
書斎のLAN端子へつながります
ISDNのU点は現在未接続です。
ルータはYAMAHA RTA52i

(情報コンセント)
基本は
ISDN×1,TEL×2,TV×1です。
リビング、書斎等にCSを追加してあります。
また、情報コンセントの背面には書斎の
情報分電盤からの空CD管が引かれてます。
また、書斎とユーティリティはLAN用の
ケーブルを張っておいてもらったので
LAN端子の取り付けのみで家庭内LAN
の接続完了です。
子供部屋等とのLAN接続時CD管が活躍
する予定です。
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ルータ下部のサイズと
分電盤の厚みが
わかりやすい様に
ルータを引上げてます
pi000629_2.jpg
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通常時、
ルータの下部は
分電盤下部へ
落とし込んでます
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